株式会社資源総合システムは、「日本市場における2020/2030年に向けた太陽光発電導入量予測」を発行しました。

本レポートは、日本の太陽光発電システムの導入見通しについて、電力会社による出力制御の影響や、太陽光発電システム価格動向の想定を織り込んだ上で、政策や規制緩和が現在の延長線上で進んだ場合の「現状成長ケース」および意欲的な政策が打ち出され、周辺技術の開発も順調に進んだ場合の「導入進展ケース」に分けて分析しています。

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※ 同レポートの英語版「Forecasting PV installed capacity in Japan toward FY 2020 and FY 2030」は、2016年9月中旬に発行します。