2030年日本の太陽光発電導入量150GWを実現するための行動計画 (PV150行動計画)

2030年日本の太陽光発電導入量150GWを実現するための行動計画 (PV150行動計画)

資源総合システムは、2019年2月25日に「主力電源となる太陽光発電の今後の基軸-太陽光社会の到来を目指して-」を提言いたしました。

昨年、日本が目指すべき新たな2030年の太陽光発電導入目標量を「150GW」とし、太陽光発電産業の発展像を示した「PV150」を発表しました。この度、その続編として、PV150の実現に向けた行動計画を提言したものです。

本提言では、PV150を実現するための取組みとして、基軸となる8つの行動計画を提案しました。産業サイド、政策サイド、導入サイドが一体となって参画することを基本とし、①経済合理性、②太陽光発電業界の主体的行動、③新たなビジネスモデル、④技術開発、⑤施策展開、⑥国家目標とインセンティブ、⑦電力ビジネス環境、⑧導入・利活用サイドからのアプローチの8項目で構成されます。

PV150行動計画のエグゼクティブ・サマリーは、こちらからご覧頂けます。

For more details of the action plans for PV150 (150 GW by 2030 (English), click  here.

 

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例:山田太郎

例:ヤマダタロウ


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