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株式会社 資源総合システム

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テーマ別での講演サービス

「太陽光発電ビジネスの現状と展望」をはじめ、「世界及び日本の市場見通し」など、
お客様のご要望に応じ各種テーマで講演いたします。
講演やディスカッションを通じ、太陽光発電をめぐるこれまでの流れや最新動向をより深く理解することができます。
また、経営戦略構築に反映できるよう、上層部から営業や開発まで含めた関係者のご理解を深めるための幹部会議や新人研修などにもご利用いただけます。英語での講演・プレゼンテーションも可能です。

講演テーマ例

主力電源として真の発展を迎える太陽光発電システム~PV150 @2030への行動計画~
  • 日時 : 2019年9⽉27⽇
  • 主催者 : リード エグジビション ジャパン株式会社
  • 会議名 : [関西]PV EXPO 2019
  • 発表者 : 代表取締役 一木 修

概要

太陽光発電システム導入量は、2020年代前半に世界は1TW時代を迎え、日本は100GW時代を目指す展開となります。制度開発で導入拡大への道をつけた平成時代は令和時代に移行し、太陽光発電の真の発展時代を迎えます。主力電源として幕を開けた太陽光発電システムの今後の進展を予測し、将来像を展望するメッセージを込めた講演をいたしました。
需給一体型太陽光発電システムを実現するビジネスモデル
  • 日時 : 2019年7月24日
  • 主催者 : 株式会社アクセスインターナショナル
  • 会議名 : ソーラージャーナル 第14回PVビジネスセミナー
  • 発表者 : 太陽光発電事業支援部 部長 杉渕 康一

概要

パリ協定を大きな契機として、自然エネルギーへの投資が世界中で加速し、日本では、買取価格が14円台前半となる中、次なるビジネスとして「自家消費モデル」への注目が集まっています。自家消費モデル構築に向けた各種動向について解説しました。
各地域にみる世界の太陽光市場と展望
  • 日時 : 2019年5月17日
  • 主催者 : 株式会社日本ビジネス出版
  • 会議名 : 環境ビジネスフォーラム2019 SPRING
  • 発表者 : イノベーション推進部 部長 大東 威司

概要

使う側、作る側などさまざまな立場から、再生可能エネルギー、主に太陽光発電をどう見るかを発信するフォーラム。『自家消費』『RE100』『脱炭素経営』『ESG』『パリ協定』などをキーワードに国内外の太陽光発電市場の最新動向について解説しました。
2030年7円/kWh未満の実現に向けた太陽光発電ビジネスのトピックス
  • 日時 : 2019年3月12日
  • 主催者 : 日報ビジネス株式会社
  • 会議名 : STOP地球温暖化!推進フォーラム(第11回2019地球温暖化防止展)
  • 発表者 : イノベーション推進部 部長 大東 威司

概要

地球温暖化による影響や脅威を学び、今後の対策を導くヒントとして、地球温暖化防止・抑制に資する情報を集めた特別フォーラム。太陽光発電事業をめぐる最新動向として、太陽光発電の普及状況(産業用・家庭用)、2019年のFIT価格の見直しや入札基準の変更、産業用の自立電源化に向けて、家庭用FIT終了により動き出しているビジネスなどを概説しました。
Status of the Global PV Market and Industry from IEA PVPS Snapshot Report
  • 日時 : 2019年6月3日
  • 主催者 : Asian Photovoltaic Industry Association(APVIA)ほか
  • 会議名 : SNEC PV POWER EXPO 2019: 13th Global PV Power Conference Opening & Plenary
  • 発表者 : 調査事業部 部長/Deputy OA, IEA PVPS Task 1; Director 貝塚 泉

概要

中国・上海で開催された世界最大の太陽光発電展示会「SNEC PV POWER EXPO 2019」において開催された会議「13th Global PV Power Conference」の開会式にて基調講演。同会議は、太陽光発電と再生可能エネルギーに携わるさまざまな中国国家機関の代表者、主要な専門家、学者、研究者、起業家、およびヨーロッパ、アジア、米国の太陽光産業協会の上級幹部を集めた会議で、業界に関する優れた洞察が共有されます。国際エネルギー機関・太陽光発電システム研究実施協定(IEA PVPS)のワーキンググループTask 1(太陽光発電の戦略的分析及び情報の普及)副代表として、世界の太陽光発電市場および産業の現状について報告しました。
Overview of Japan’s FIT retroactive measures
  • 日時 : 2019年2月21日
  • 主催者 : SolarPlaza
  • 会議名 : ソーラーアセットマネジメントアジア2019事前ウェビナー
  • 発表者 : 太陽光発電事業支援部 主任研究員 山谷 東樹

概要

ウェビナーテーマ『FIT法告示改正案への対策と、激しい競争の環境下において運営を行うことについての考慮事項』の中で、日本における再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT制度)の遡及措置について、太陽光発電事業を中心に概説しました。
企業様向けの社内講演会

概要

お客様の社内において、太陽光関連部署・担当者を集めた社内講演会を企画・開催支援いたします。日本のFIT制度見直し検討状況などの政策動向、太陽光発電市場・産業の最新トピックスなど、ご要望に応じたテーマを各担当コンサルタントがプレゼンテーション形式にて解説いたします。各種テーマによるディスカッション・ミーティングも可能です。

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