スマートエネルギーWeek 太陽電池展 特別講演「2030年に向けた太陽光発電事業展望」弊社講演資料

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2019年02月27日スマートエネルギーWeek 太陽電池展 特別講演「2030年に向けた太陽光発電事業展望」弊社講演資料

2019年2月28日(木)にスマートエネルギーWeek 太陽電池展の特別講演「2030年に向けた太陽光発電事業展望」におきまして、代表取締役の一木修が講演を行います。

太陽光発電システム導入量は、2020年代前半に世界は1TW時代を迎え、日本は100GW時代を目指す展開となります。基幹エネルギーとして幕を開けた太陽光発電システムの今後の進展を予測し、将来像を展望いたします。

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図2行動計画
2019年02月25日2030年日本の太陽光発電導入量150GWを実現するための行動計画 (PV150行動計画)

資源総合システムは、2019年2月25日に「主力電源となる太陽光発電の今後の基軸-太陽光社会の到来を目指して-」を提言いたしました。

昨年、日本が目指すべき新たな2030年の太陽光発電導入目標量を「150GW」とし、太陽光発電産業の発展像を示した「PV150」を発表しました。この度、その続編として、PV150の実現に向けた行動計画を提言したものです。

本提言では、PV150を実現するための取組みとして、基軸となる8つの行動計画を提案しました。産業サイド、政策サイド、導入サイドが一体となって参画することを基本とし、①経済合理性、②太陽光発電業界の主体的行動、③新たなビジネスモデル、④技術開発、⑤施策展開、⑥国家目標とインセンティブ、⑦電力ビジネス環境、⑧導入・利活用サイドからのアプローチの8項目で構成されます。

PV150行動計画のエグゼクティブ・サマリーは、こちらからご覧頂けます。

For more details of the action plans for PV150 (150 GW by 2030 (English), click  here.

 

PV150行動計画の全文をご覧になりたい場合は、必要事項をご入力の上、ダウンロードページへお進みください。

 

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2018年11月13日「AIST 太陽光発電研究 成果報告会 2018」弊社講演資料

弊社代表取締役の一木修は、2018年11月13日に国立研究開発法人産業技術総合研究所(AIST)の「AIST 太陽光発電研究 成果報告会 2018」において、「主力電源となる太陽光発電の今後の基軸 -2030年、150GWの導入の実現に向けて-」と題し講演を行いました。

わが国太陽光発電産業の発展像
2018年02月20日太陽光発電産業発展への提言(PV150)エネルギー大転換時代の旗手『太陽光発電』-2030年、国内150GWの導入を目指して-

株式会社資源総合システムは、「太陽光発電産業発展への提言(PV150)エネルギー大転換時代の旗手『太陽光発電』-2030年、国内150GWの導入を目指して-」を発表しております。

 PV150では、太陽光発電の導入が世界の潮流となる中で、日本が目指すべき新たな2030年の太陽光発電導入目標量を「150GW」とし、太陽光発電産業の発展像を示しています。 わが国の電力需要は、“生産エネルギー”とも言うべき大規模産業や大型業務分野などでの大規模電力需要、“生活エネルギー”とも言うべき家庭や地域社会での商業活動などでの民生用電力需要、今後の社会変化や技術進歩に対応して市場形成が想定される“新分野への電力需要”の大きく3分野に大別されます。PV150では生産エネルギー分野に66GW、生活エネルギー分野に74GW、新分野に10GW、計150GWを今後の太陽光発電の利用と想定しています。